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紬のふるさと体験授業推進事業 基本施策5 つちかわれた技術を継承する伝統産業の振興(伝統産業) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

441 48 210 65 H28年度

764 0 0 0 0 764 764

474 50 213 70 H29年度

5. 62 807 0 0 0 0 807 807

総合計画 99ページ  予算書 158ページ

ユネスコ無形文化遺産に登録された結城紬をきっかけとする、地場産 業の維持・発展に寄与するものと考える。

市内と小山市の中学2年生を対象に紬の着 付け体験を実施し,交流を図る

【平成30年度 事業内容】

市内と小山市の中学2年生を対象に紬の着 付け体験を実施し,交流を図る

【平成31年度 事業内容】

市内と小山市の中学2年生を対象に紬の着 付け体験を実施し,交流を図る

【平成32年度 事業内容】 市内と小山市の中学2年生を対象に紬の着付け体験を実施し, 交流を

図る

紬のふるさと体験授業推進事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )

結城市内の中学2年生 2401

紬のふるさと体験授業推進事業費

主要事業 01

10

継続 (平成25年度~平成32年度)

結城市の特産品をPRし、郷土愛を高めるために、大変ユニークな取 組である。また「結城紬」を中心として,小山市との交流を進めるこ とは,両市の将来にとっても,大変意義のあることである。 01

郷土愛を培い、よりよい結城市を築いていこうとする強い意欲を高め る。

03 平成30年度

重点事業

08 報償費 11 需用費 12 役務費 18 備品購入費

3歴史と自然を育む活力あるまちづくり( 産業)

3- 5つちかわれた技術を継承する伝統産業の振興(伝統産業) ①伝統工芸の保存・伝承

2体験学習の実施

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

0. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 15. 00 15. 00 15. 00

50. 00 50. 00 50. 00 結城着付け体験

体験ボランティア活動

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

結城市民としての郷土愛を育てることが目的であることを再認識させたい。また,小山市と連携を密にしながら双方向のある事業にし ていきたい。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

A 必要性は高い

B どちらとも言えない

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

B どちらとも言えない

C 偏りがある

A 上がっている

A 順調である 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

結城市の将来のためにも必要性は高い。

行政主導は否めないが学校との連携が必要である。

現在のところ妥当である。

事業の向上のためにはコスト増は必要。

中学生に偏る傾向がある。

郷土愛を高めるには有効である。

諸団体との協力体制が確立されており順調である。

結城市の将来を担う子ども達の郷土愛を培い、よりよい結城市をつくっていこうとする意欲を向上させるためには大変有効であり、こ の事業を継続できるよう学校と行政が連携していく必要がある。

紬の着付け体験は全ての中学2年生を対象として実施し、紬だけではなく多くの郷土産業に注目していきたい。また、小山市との交流 を実施したが、改善の余地があると考える。紬を中心とした両市の交流方法をさらに検討する必要がある。

事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

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参照

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